バスツアーのご案内

愛知高原・奥三河をめぐる多彩なツアーをご紹介

バスツアー情報

奥三河山の幸と酒蔵見学ツアー

名古屋駅(7:30)⇒森山酒造(酒蔵見学)⇒つくで手作り村(こんにゃく作り体験)⇒つくで手作り村(昼食:旬の自然薯定食)⇒だわり屋(奥三河の銘酒の試飲お土産)⇒道の駅もっくる新城⇒名古屋(18:00予定)

料金:7,000円 

募集人数:20名

ツアー日程:2017年12月02日(土)

新城市、東栄町

名水あるとことろに銘酒あり、愛知の山里に数ある酒蔵の内300年の歴史をもつ老舗の酒蔵「森山酒造」を訪れます。蜂龍盃と言えばご存知の方も多いと思いますが、普段なかなか見られない酒蔵を見学し、試飲のチャンスもありますよ。

酒蔵見学の後は、地元で採れたこんにゃくイモからおいしいこんにゃく作りを体験します。作ったこんにゃくはお持ち帰りいただけます。

昼食は、地元特産品の旬の自然薯定食。山の幸を堪能します。

最後に新城市にあります「だわり屋」で、奥三河の地酒を知り尽くした店主に相談しながらのお土産選びもできます。また蓬莱泉でおなじみの関谷醸造からも試飲の提供がいただけます。飲みすぎにご注意ください。

日本酒好きの方、必見のツアーです。お見逃しなく!!

※ こんにゃく作り体験費用を含みます。
※ 20才未満の方の飲酒はできません。

バスツアーチラシはこちら>>

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このツアーの特徴

  • 森山酒造

    愛知県でもっとも奥地にある酒蔵です。

    谷川が流れるそばに、昔ながらの石垣の上に建つ酒蔵「森山酒造」は、元禄元年に創業され300年の歴史をもつ老舗の酒蔵です。

    「森山酒造」で作られている代表銘柄“蜂龍盃”は、東栄町の清流を仕込み水として使い、昔ながらの技術を用いて仕上げられています。

    味は、力強く「コク」のある辛口で、地酒ファンにはたまらない逸品です。

    また、中国の高貴な盃・蜂龍盃から命名されていて「蜂も酔ってしまうほどうまい酒」という意味が込められています。

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  • ◆つくで手作り村

    施設のコンセプトは「農業・自然・手作り」。

    地元で採れる農林産物とそれらの加工品の販売をしています。

    季節の旬の素材を使った食材を提供しているほか、木工や手芸、郷土料理作りやトマトのもぎ取り体験が出来る施設です。

    いろいろなおみやげ物も販売されており、見ているだけでも楽しめます。

    昼食は、地元の特産品の旬の自然薯定食を堪能します。

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  • だわり屋

     売り場には、取扱い限定のお酒や入手困難なお酒、季節限定のお酒など実際に造り手の方々にお会いし、自分たちの目と舌で確かめた確かな商品が並びます。日本酒に詳しくない方でも楽しんでいただけるよう飲みやすいもの~辛口まで取り揃え、きき酒師の店主鈴木さんが丁寧に教えてくれます。

    今回は、関谷
    醸造のスタッフの方も特別に来ていただき試飲のサービスを提供していただきます。

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  • ◆道の駅もっくる新城
    道の駅もっくる新城は新東名高速道路新城インターチェンジの近くに位置します。
    歴史的にも伊那街道「山の湊」として栄えた交通の要衝は、まさに奥三河のハブステーション。
    訪れる多くの観光客が自由に休憩し、食事と産物を、さらに奥三河の歴史・文化を楽しめる場所です。
    そして地元市民が集い交流する、そんな活気あふれる地域の拠点です。
    地元新城市の特産のみならず、奥三河の魅力ある商品を販売しています。
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